2024.05.11
正しい座り方、悪い座り方
こんにちは
からだサポートSUZURANです。
当店はDRTゆがみ調整後の状態を保つ為、座った時の姿勢指導を大切にしています。
DRT施術後は楽だけど、時間と共に症状も戻ってしまうという形は【坐骨座り】に改善するよう頑張りましょう!
良い姿勢 【坐骨座り】
坐骨で座れている正しい姿勢です。
腰枕や500mlのペットボトルを腰に当てると背骨はS字カーブを描きます。
猫背もなく、きれいな座り姿勢です。
一方
悪い姿勢【ずるずる座り、足組みの原因】
椅子にもたれてズルズル座り。
座った姿勢が横から見るとCカーブ、そして猫背です。
腰がずるずる滑ってしまうので、足を組みストッパーの役目をさせている人もいます。
こういう方はふくらはぎの圧痛検査で(アキレス腱、下腿三頭筋)飛び上がるほどの痛みを訴えます。
猫背により首は痛い、肩は凝る、背中も痛いし胃も悪い、、
見た目の印象も悪いですね。
女性ですと子宮、卵巣への影響も考えられます。
骨格のゆがみは、耳の高さや肩の高さが違っていたり骨盤の歪み、手足の長さに違いがでます。
歪んだ背骨を調整し《姿勢を正す》事が大切です。
当院ではDRTゆがみ調整後、姿勢の指導を行っています。
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福島県いわき市
からだサポートSUZURAN
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